アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

YAMAHA(ヤマハ)

YAMAHAの最新技術をまとったアコギ、郷愁を持ち合わせたシンプルなアコギ 弾いて感じた示唆

やはりと言うか当然と言うか、YAMAHA(ヤマハ)がトランスアコースティックギターのラインナップを拡大させているよう。 www.ikebe-gakki-pb.comドレッドノートスタイルのナチュラルカラーのみのラインナップから、サンバーストカラーやフォークサイズのFSボ…

YAMAHA伝統のFGシリーズに少し変わった正真正銘FGモデル 木目が美しい「FG840」

YAMAHAのメインシリーズといえるFGシリーズ。 FGと名のついたモデル名のシリーズで 伝統のその名を引き継いだまま手に取りやすい価格帯のモデル。 例えば初めてアコギ購入を検討した場合 このシリーズを選択される人も多いはず。 それだけ、スペック的には王…

YAMAHA人気のエレアコAシリーズがモデルチェンジ その名も「THE NEXT LEVEL Aシリーズ」

コストパフォーマンスがよくライブに使いやすい... って事で僕の周りでも何人か使われている YAMAHA(ヤマハ)Aシリーズ がモデルチェンジし新登場。 3月10日に発売されるそのニューモデルは 従来のコストパフォーマンスはそのままに 上位機種がラインナ…

YAMAHAのアコギにはYAMAHA弦を そんな自分だけが感じている都市伝説を証明する時

若かりし日の記憶というか思いこみですが 初めて購入した「YAMAHA FG-300D」を使っていた頃 主に使用していた弦はYAMAHAの弦。 YAMAHA FS520 を 3set フォークギター弦価格:2455円(税込、送料別) (2017/2/15時点) 当時とパッケージも変わらないコチラ↑↑のY…

話題のアコギYAMAHAトランスアコースティックギター試奏 コレは自分の価値観で見極めたい

昨秋よりアコギ界では話題のモデル YAMAHA(ヤマハ)トランスアコースティックギター。 年末年始の買い物の合間をぬって 試奏(合間といいながらけっこうじっくり)してきました。 【ポイント5倍】YAMAHA / LL-TA VT(ヴィンテージ・ティント) 【詳細画像有】…

歴史に名を残すモデルになるか YAMAHA渾身の技術の結晶 トランスアコースティックギター

2016年春にYAMAHA(ヤマハ)から発表されたニュースで 驚いた「TransAcoustic(トランスアコースティック)」という技術。 生音にして、コーラスやリバーブなどの エフェクトをかけた音を実現しているというから驚き。 さらに、3月ピアノでこちらのトランス…

弾き語りスタイルだからこそエレアコにこだわりたい部分がある 楽器店とのコラボモデルに注目

あるといえばありますが、メインラインでないもの。 それは定番のドレッドノートやウエスタンスタイルシェイプのエレアコ。 YAMAHAのLシリーズの「L6」「L16」は 確かにエレアコですが、電池のないパッシブタイプ。 ここで言っているのは、アクティブプリア…

名アコギと誉れ高いモデルの復刻モデル ファンが購入したいと思う要素について考えてみる

中古楽器店というか、古~いアコギもしくは ジャンクっぽいのを置いているお店に除いた時 無造作に置かれていたそれは 「YAMAHA FG180」。 ご存じ赤ラベル。 コンディション的にかなり厳しい個体だったこと それほど赤ラベルに思い入れもないってのもあり 購…

高級・贅沢品の意味を込められたYAMAHA Lシリーズ「L6」 廉価でなくお手頃モデルと言いたい

何度か書いたかもですが、僕が高校2年になった時 思い出すのが、後輩が入ってきて持っていた高級そうなケース。 で、その中に入っていたのが YAMAHA Lシリーズ 「L」とはLuxury(ラグジュアリー)であり そのラグジュアリーとは 高級品・ぜいたく品 という意…

生音で効果音 近未来のアコギ技術「TransAcoustic」搭載アコギには何が搭載されているのか

少し前の話ですが、YAMAHA(ヤマハ)の新製品発表会で 発表された第三のニュース。 ...の前に第一のニュースは リニューアルされた「FGシリーズ」。 ブレイシングの見直しと多くのカラーを用意された そのFGは、最近あちらこちらでみかけます。 で、二つ…

YAMAHA「選択と熟成」のアコギラインナップに感じる音楽教育を支えてきた実績と誇り

YAMAHA(ヤマハ)は誰もが知っているブランド。 総合楽器メーカーとして、管楽器から鍵盤楽器等 あらゆる分野の楽器を製造・発売されており 小学校の時から、誰もがお世話になっているブランド。 それだけ何でも用意されているような イメージを持ちますが、…

YAMAHAアコギの原点 「FG-180」50周年アニバーサリーモデル 復刻への期待と思い

一昨日にYAMAHA(ヤマハ)のFG/FSシリーズの モデルチェンジの話を書きましたが、このシリーズの起源は 1966年に発売の「YAMAHA FG-180」。 僕が生まれる前の話であり、今年で50周年。 そうした記念の年に、この時代を切り開いたモデルの 復刻モデル「FG180-…

日本で一番店頭に置かれているであろうアコギ YAMAHA FG/FSシリーズがモデルチェンジ

国内の楽器店で最も販売されているであろうアコギは。 それはやはり、YAMAHA FG/FSシリーズではないかと。 YAMAHAドレッドノートサイズのFGと フォークサイズのFSは、そのお手頃価格と安心の品質と相まって YAMAHA ヤマハ / FG720S NT (ナチュラル) アコー…

YAMAHA L16シリーズに新モデル サイド・バック材がマホガニー単板の「LL16M」「LS16M」

YAMAHA(ヤマハ)のLシリーズと言えば 「Luxury(ラグジュアリー)=豪華」から来た頭文字であり アコギを始めた頃は、文字通り憧れのシリーズ。 そんなYAMAHAのフラッグシップと言える「Lシリーズ」ですが 現在は大きく分けて二つの方向性に商品がラインナッ…

安心感の中にある有名メーカーの苦心? 貴方のYAMAHA(ヤマハ)CPX500Ⅲのどっち?

先日僕がアコギで弾き語りをしている話をした際 「どちらのギターをお使いですか?」 と質問を受けた事が。 その質問された方、同年代でフォークソングは好きなれど ギターを弾かない方。 「ヤイリギターです」(ふじみき) と返答したところ、表情は見るか…

YAMAHA(ヤマハ)のエレアコといえば「APX」「CPX」「Aシリーズ」...そしてS(?)シリーズ

お手頃価格から、手に届かない価格帯まで揃えている YAMAHA(ヤマハ)のアコギ。 様々なシリーズのラインナップがありますが イメージとしては 『身の丈に合ったアコギ』 を揃えているというイメージが。 そして、それをさらに感じるのはエレアコのラインナ…

堂々とYAMAHA(ヤマハ)がブランドポリシーと言い切るピックガードと1970年代の「FG-400W」

YAMAHAの公式ホームページには アコギのピックガードにはアイデンティティがあり それぞれのこだわりが込められているという話が。 そして、YAMAHAのピックガードといえば YAMAHA 《ヤマハ》 LL26 ARE価格:250,560円(税込、送料込) コチラ↑↑のような、ハ…

YAMAHA(ヤマハ)サイレントギター アナログ的な進化とデジタル的な進化

YAMAHA(ヤマハ)から新製品のニュース。 音が気になる自宅の練習において重宝する 「サイレントギター」 が2015年8月にフルモデルチェンジするとの事。 人気のあるモデルだけに、何が変わったのかと見てみると 商品紹介ページでみてみると ・新開発のピック…

YAMAHA(ヤマハ)Lシリーズ「LL-16D ARE」 手頃かつ見た目麗し、機能良し

昨年刷新されたYAMAHA(ヤマハ)のLシリーズ。 公式サイトでは、各モデルの音源を公開されているように メーカーが自信をもって送り出しているシリーズ。 やはり今回のトピックは A.R.E. (Acoustic Resonance Enhancement)。 すなわち弾き込まれた材のような…

初心者がこだわるのは価格と安心 YAMAHAなりの解釈で発表したと思える「F620DW」

昨日書いたYAMAHA(ヤマハ)Aシリーズの黒に続いて もう1本昨年暮れに発売されたニューモデルについて。 数量限定販売との事ですが 今後も引き続きレギュラーラインナップして 提供して欲しい魅力的なモデル YAMAHA 《ヤマハ》 F620DW 【入門者向け】【エン…

見事なYAMAHA(ヤマハ)の『この指とまれ戦略』 人気Aシリーズのニューカラー

春というと新しい生活がはじまる季節。 そして新しいモノが生まれる季節。 アコギではどんな新しい風が吹くものかと 色々と見てるなかで、まったくの新モデルではないながらも 新しい風を感じるモデル。それは YAMAHA(ヤマハ)のAシリーズ の色違いモデル。…

「YAMAHA(ヤマハ)LL86 Custom ARE」 奥深いその高級感をこの目で見きわめたい

恐ろしく高価なアコギというのはあって それはなにも海外ブランドや個人ルシアーによる 一品モノだけにかかわらず、総合楽器メーカーの 『YAMAHA(ヤマハ)』 にもそんなモデルが。 【送料無料】YAMAHA(ヤマハ)/ LL86 Custom ARE【ハードケース】【心斎橋…

YAMAHA(ヤマハ)Aシリーズの「松竹梅」 最近発売されたこだわりの「松」と便利な「梅」

昨日書いた『初めからエレアコ』の便利さ。 様々な付加価値や奥深さを求めずに、 僕くらいのアマチュアが出演するライブで重宝する... こんな条件ならお手軽なものでクリアするものが。 YAMAHA / AC1M NT Natural 《YAMAHAアクセサリーパック他豪華特典つ…

YAMAHAアーティストモデル KM65 Limited 何よりも凄いのはアーティスト自身

昨日に続いてYAMAHA(ヤマハ)の気になるアコギ。 10月から受注が開始されたという超高級レアモデル。 YAMAHAお得意のアーティストモデルです。 YAMAHA ヤマハ / KM65 LIMITED 【南こうせつシグネチャー・モデル】《予約注文/12月上旬入荷予定》【送料無料】…

YAMAHA(ヤマハ)Lシリーズ好調! 作り手の誇りと弾き手の良識

最近見た気になったニュース。YAMAHA(ヤマハ)に関する朗報です。 それは 『YAMAHAアコギ Lシリーズ販売好調!』 というニュース。 Lシリーズはご存知のとおりラグジュアリー(Luxury)のLを 名にした今年3月に一新されたシリーズ。 今回の新シリーズは、ヴ…

YAMAHA(ヤマハ)APX/CPXシリーズ 超定番という仮面をかぶった実力者

高校時代はアコギを始めた当初ということもあり 『アコギ欲しい熱病』にかかっていたのか 1年に一本ペースで購入。 高1の冬は、YAMAHA FG-300D。 高2の冬は、今も使っているK.YAIRI YW-1000。 これだけでも、バイト代をかなりつぎ込んでるにもかかわらず …

自然なピックアップと人工的な飴色が魅力 『YAMAHA(ヤマハ) LL6 ARE DT』

幾度となく触れているYAMAHA(ヤマハ)のLシリーズ。 当然あちらこちらの楽器店においてあり、何度か試させていただいたりで あーでもないこーでもないとバーチャル購入を楽しんでます(笑)。 さてこのLシリーズはお手頃価格モデルから雲上モデルまである…

YAMAHA(ヤマハ)アコギの個性転換? まだ見えぬ日本の奥深さからの脱却とは

以前YAMAHA(ヤマハ)のアコギは 個性が無いのが個性であり、それゆえどのシーンにおいても 安定した音を奏でる...との話を書いたことが。 この話に関して、複数の方からコメントを頂戴し 皆さんが同じような印象をYAMAHAに抱いている事を 改めて認識した…

「YAMAHA(ヤマハ)N-1000」の面影を見るたび思い出すアーティストとそんな時代

何度か書いた事がありますが、フォークソングなるものを 初めて正面から向いて聞いたのが中一の音楽の時間。 少し変わった先生が聞かせてくれたその曲は「なごり雪」。 以来「レンタルレコード屋」に足しげく通い 借りてきてはテープに録音。そんな中学時代…

あの店で「YAMAHA(ヤマハ AC3M」をいつも眺められるのは、この理由か?

よく行く楽器店で、あるアコギがいつも置いてる...という話を 書いた事が。実は、先日もそのアコギはありました。 単に人気沸騰で、売れては入荷の繰り返しかもしれませんが。 6/5(木) 3:59までタイムセール特価!YAMAHA / AC3M NT Natural 《スタンド/ア…

YAMAHA(ヤマハ)のアコギは普通?無難? 侮るなかれその特徴

数多くあるアコギのブランドにはそれぞれの特徴が。 もちろん、各ブランドが様々なモデルを 製作・販売されているわけでブランドの特徴を ひとくくりにするのは危険かも。 ですが、間違いなく『傾向』っていうのはあるのではと。 それをそのブランドの長所と…

YAMAHA Aシリーズの限定モデル「AC1FM」 これならすぐに誰かがとびつくはず

時間があれば立ち寄る楽器屋のぞくと あるアコギがまるで自分の場所がそこのように鎮座。 【送料無料】YAMAHA / ヤマハ AC3M NT エレアコギター価格:82,080円(税込、送料込) YAMAHA(ヤマハ)人気Aシリーズの上位モデル オール単板のマホガニーモデル「A…

春よ来い!YAMAHA 新Lシリーズ発売 どのモデルが一番好みか

以前少し書きましたが、YAMAHAの「Lシリーズ」が 10年振りに斬新されたというニュース。 先日2/12にYAMAHAが記者説明会を行ったとの事で その全貌があくまでもメーカー側の説明ながら だんだんと明らかになってきました。 前回も触れた「A.R.E. (Acoustic Re…

10年ぶりの全面改良 YAMAHA(ヤマハ)のラグジュアリーな「L」シリーズ

Luxury(ラグジュアリー)という言葉は「豪華」との意味。 その言葉そのままに、アコギを始めたころには Luxuryの「L」の文字には憧れたもの。 そうYAMAHAの「L」シリーズです。 同じYAMAHAでもフォークギターの代名詞FGシリーズ とは別の上級のラインナップ…

普通なフリして上質『YAMAHA LL26ARE』将来安く手に入れれるかも?

昨日少し時間ができたので、心斎橋にあります 某楽器店へ訪れて試奏を。試してみたのは ★★【ポイント5倍!】12/9(月) 9:59まで!【1本のみ在庫有】YAMAHA ヤマハ / 【詳細画像有】LL...価格:228,000円(税込、送料込) 『YAMAHA LL26ARE』。 一見普及モデル…

日本的に思う憧れのアコギ「YAMAHA L-55」 日本感じる要素たち

アコギと言えば色んな意味で Martin(マーティン)、Gibson(ギブソン) が代表であるのは異論のないところ。 日本のメーカーを見まわすすと、これらのブランドのコピーモデルを 数多く生産しているのをみても、その影響力はやはり絶大。 『そんな中で一番日…

崇高なYAMAHA(ヤマハ) Lシリーズ いつまでもそしてずっとこれからも

アコギは本体だけでなく、そのパーツであったり 周辺にどのようなモノを使っているかで 人それぞれのコダワリを感じるもの。 そんな事を思い出させてくれたのは 何気に見たこんなアイテムから。 YAMAHA 《ヤマハ》 LLD 【YAMAHA純正ハードケース】価格:21,0…

寒い夜だから...北欧家具を思い浮かべる「YAMAHA CPX-15NA」

住んでいる大阪では、今日とても寒く 調べてみると今日の最高気温が夜中の1時~2時というからびっくり。 1ヶ月後にはクリスマスで いよいよ長い冬がはじまります。 さてクリスマスで大活躍のサンタクロースの故郷は 北欧のフィンランド。 それこそ北欧などは…

『YAMAHA FG-400D』が思い出させた、初めてアコギを買う気持ち

先日ライブでご一緒したアーティストの方が ご使用の愛器は実に懐かしいアコギ。 コチラ↑↑は、80年代に発売されていた「YAMAHA FG-400D」。 奏でられていた、いい音を聞きながらこちらまで嬉しくなるほど。 はじめて自分で買った「YAMAHA FG-300D」と迷った…

YAMAHAアコギ 「FG-250D」と「FG-300D」と相棒と意地

昨日も書いたベースアコギを買って ライブ用として気楽に弾けるモノを手元に置きたい... そんな思いが少し前からのマイブーム。 なので、3万円程度の価格帯のアコギを結構眺めることが。 そんな中、懐かしいアコギを発見。 『YAMAHA FG-250D』 1980年代に…

変わりものアコギ さっぱり感をイメージさせる材を使用した逸品

数年前に厄払いをしてもらったのは京都府八幡市の石清水八幡宮。 最寄駅から、男山を登りながらそこに向かう途中に見えるのが“竹林”。 この八幡の竹が、かのエジソンが発明した 白熱電球のフィラメント材に使われたというのは有名な話。 別に「竹」のお勉強…

普通なフリしてしっかりエレアコ YAMAHA LLX16

先日告知をさせていただきましたが 今週末5/17(金)天満天六「音太小屋」さんでブッキングライブです。 僕の出番は20:30頃。ぜひお越しください。 よろしくお願いします! そんなしつこい告知はさておき ライブで使うアコギについて考えてみようかと。 マイ…

YAMAHAエレアコ Aシリーズ 最近よく見るモデルについて考える

先日ちょっとした空き時間に楽器店へ行き 例によって、寄ってしまったアコギのコーナー。 そこは奥には「Martin(マーチン)」「Gibson(ギブソン)」 そして「Taylor(テイラー)」が置かれてる某楽器店。 しかし今回は「YAMAHA(ヤマハ)」のアコギ、エレ…

島村楽器 YAMAHAコラボのエレアコを見た第一声

以前から島村楽器とYAMAHAコラボのエレアコは 店頭で見て弾いて、好きだなと思ってたところに NEWモデルが発売されたとのニュース。 島村楽器×ヤマハ コラボレーション エレアコにNewモデル発売 見れば2モデルが用意されており ジャンボタイプのオール単板 …

YAMAHA FG-180 同じ年生まれのアコギの羨ましい話

1968年生まれ。今年誕生日を迎えて45才。 今さら自己紹介をしようと言うわけでもなく、以前少し書いた事がある 自分の生まれ年のアコギへ郷愁があるという話。 日本で生まれましたので、当然国産アコギにより 郷愁があるわけで、そうなればやはり YAMAHA FG…

アコギのピックガード 買う側のこだわり、そして作る側のこだわり

このようにアコギを正面から見た時 その姿の雰囲気に大きく影響を与えるものといえば 「ピックガード」 文字通りピックを使いストロークでガンガン弾く時なんかに ボディトップに傷がつかないように貼られたものですが その本来の用途と同じくらいに「その姿…

「まんまドレッドノート」と「国産アコギのドレッドノート」との比較

ドレッドノートとは戦艦からの由来の名前で マーティンの一番大きいサイズのアコギ。 「D-28」「D-45」の「D」は「Dreadnought」の「D」。 とはいえ国産でもこのサイズのモデルは 多くあり、それらもドレッドノートとよく言われるわけで 僕の所有する「K.YAI…

島村楽器とのコラボモデルを見て、その企画者の感性に感服

大手楽器店とのコラボモデルのアコギは結構あって よく行く「島村楽器」さんでは、本当によく見かけます。 大好きな「K.YAIRI」とのコラボモデルは有名で 「YAMAHA」とのコラボモデルの 【送料無料】YAMAHA / ヤマハ FJX730SC/T エレアコギター 島村楽器オリ…