アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

1968 あのフラットトップの特徴に萌えた同じ年の僕

数年前まで、「厄年だ」などと言ってましたが
有難い事に無事に超えると、自分の年齢について

「今年は俺何歳?」って思う事あります。
激しく同意される方もいらっしゃるかもしれませんが。

1968年生まれなので、今年で45歳。

そんな時、ふと自分と同じ1968年生まれのアコギは
手に入れれるものかどうかをチェックしたくなり
J-Guitarで早速チェック。

...結論言うと、あまりにビンテージ過ぎて

『買えましぇん』

で、同じように考えてられる方がいらしゃって

コチラを見る限り、1968年のGibsonは特別ということが判明。

手が届かないと不勉強のため知らなかったGibsonとの1968年の関係。

ピックガードにロゴが!



この特別感、モノに対する思い入れが強いタイプなだけに
Gibsonって自分には合ってないように思ってましたが、大いにそそられます。

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