アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

弾き語りのコード弾きは、メロディーやリードより退屈なのか

ギターにはアコギ以外にも、エレキやクラッシックギター等が。
自慢ではありませんが、僕はその中でもアコギ以外弾くことができません(汗)。

いや正確に言うと弾くことはできますが
あくまでも弾き語りのコードベースでのプレイ中心。

さて、そんな中、「アコギしか弾けない人へ」という質問がネット上に。

内容は弾き語り中心のコード弾きばかりで、

『これでギターを趣味と言ってはずかしくないか?』

との切実なる質問。

おいおい...

と苦笑してしまいました。

アコギを始めた中高校生時代。今の押尾氏のように
インストの世界がそれほどブレイクしてなく、弾き語りが人気でした。

僕の場合は、断然長渕剛

弾き語りするアーティストは多かれど、彼ほどそのアコギの弾き方や
フレーズがかっこよかったアーティストは僕にはいなかった。

弾き語りのギターがはずかしいかどうか...。



やっぱりカッコイイ...。あの頃必死で真似したもんです。

さて例の質問の答え。
コレを↑↑を聞けば、答えるまでもないですね。