アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

レジャーに持っていくのに渋めの男前ミニギター達はいかが?

ゴールデンウィーク真っ只中であり
また関西では明後日あたりから天気がぐずつきそうも
現在のところ好天で連休日和。

そんないい天気には、ミニギターを持ち出して
自然の中で歌いたいもの。

リアルな生活の中で、そのようなシーンがあるか無いかは
別にして「ミニギター」には、ただの楽器とは違う
そんな楽しみを感じてしまうものです。

そのミニギター。そんな事もあってか
キャラクター的には明るく楽しい感じが多いのは
皆さんがご承知のとおりですが、
先日も少し触れたオーストラリアからの「男前」なミニギターを。
キーワードは、ブラックです。



良心的な価格のArt&Lutherie(アート&ルシアー)のこのブラックのパーラー。
トラベルギターとありますが、通常の利用シーンでも
充分満足できるであろうスペックと作りをもつモデル。
...あまりに良すぎて、外に持ち出すのに気がひけるくらい。

なれば、堂々と持っていける価格帯の



コチラ↑↑はどうか。
これもAshton(アシュトン)という1997年に設立された
オーストラリアのメーカーから発売されてるミニギター。

Ashton自体あまり知らず、評判も安いと言うほか目にしませんが
なんと言ってもオーストラリア...

ん?

よく見ると「Designed in Australia」ってなってる(汗)。

生産国は不明ながら、男前に違いなし。
気軽さ込みで、この連休いかがでしょう?