アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

悔やんでも悔やみきれない不注意 傷だらけの「YW-1000」にこの愛も捧げる

こんな事は本当は書きたくないが、反省の意味を込めて。

時間は11月9日(日)14:00過ぎ。
今日は15時から仕事だったので、出発前に14日のライブの
練習に励んでおりました。

...その時!

ストラップのエンドピン側が外れ
床にアコギが強打...「YW-1000」です。

強打した部分を見ると、ハカランダが少しはがれる程の大けが。
ショック極まりありません。

そんな姿を見て家族のものが

『高かったギターなん?』
『いや、そういう問題のものやないんやわ』(ふじみき)

そう答えるのが精一杯。
ただただ自分の不注意に落ち込んでます。

強打し、少し割れている部分を写真を撮る...
そんな事はできないので、想像いただくしかないんですが
軽く弾いたところ、すぐにどうこうなるってことはないのかも。

が、放置は厳禁

少し弦を緩め、ハードケースへしまいこみました。

明日にでもK.YAIRIへ電話してみて送ろうか。
それとも、工場見学がてらK.YAIRIへ持ちこむか。

「YW-1000」にとって最善のプランは何かを念頭に
少しでも前向きに考えていきたいです。