アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

人に交わるのが苦手なのか 音を交えるのが苦手なのか ハモリの壁をどう越える

以前も少し書きましたが、ハモることができない男なのです。
周りにはどんな曲でもハモれる方がいらっしゃり

『ほう~凄いな』

と感心しているだけでよかったんですが
いよいよ必要にせまらせることに。

正確には、ある方とハモりたくなったわけですが...

これが難しい!

その練習方法をネット等で調べてみると

・和音でメロディを聞くように
・3度上、3度下の音をトレースすればできる
・ハモリパートを覚えるのみ


などなど。でもですね、それが

「できまへんのですわ。」

『和音でメロディーで聞く?』
『3度上、3度下の音をトレース?』

それってどうすりゃできるんですかねぇ。

『ハモリパートを覚える?』

覚えても主旋律につられるのはどうすりゃいいですかねぇ。

...とぼやき節はこのくらいにして

・音楽を楽しもうとはせず、ひたすら音を聞くべし!

というネットで見た男前な練習方法しかできないかな。

...おっと!またぼやく節だっ。