アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

人それぞれの好みを揃えた!見た目豪華がコンセプトのARIA(アリア) G-Ukeの新モデル

以前よく行く楽器店で、『これでもかっ』というくらい
試奏した小さなギターARIA(アリア)G-Uke

正確に言うと「6弦のテナーウクレレ」ですが
その見た目を裏切られない「ほのぼの」したサウンドは
手頃な値段もあって購入手前までいったほど。

さて、そんなほのぼのした新モデルは
以前からのモデルのやや豪華なモデルのよう。



ご覧のように、豪華なモデルとはいえ
お手軽な価格はほぼそのままで、バインディングをおごり
豪華さを主張。

まだこのモデルを試奏してませんので
音、そして弾きやすさが豪華になっているのかどうか
わかりませんが、そのスペックを見た限り
ほぼ変わらないだろうなぁと推測。ズバリ

見た目のみ豪華仕様

ではないかと。

となれば、新発売の3モデルは見た目から
選べばいいはず。

先のモデルはオールマホガニー「ATU-180/6MH」
あと、トップがスプルース、サイドバックがローズウッドの「AGU-160」
で、最も豪華な価格をつけているのが...



オールコアの「ATU-180/6K」

材か異なるとはいえ、全モデル合板。
とやかく考えず、シンプルに見た目重視で。

...僕の場合は、オールマホの「ATU-180/6MH」かなぁ。

※参考サイト:Aria公式ページ G-Uke新モデル発売