アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

ギグケースに刻印されたMartin(マーティン) ロゴマークが作る価格差、誇り...照れくささ

以前若いころ、なぜあのような財布や鞄が
あれほど高価なのかが、わからないことが。

それは某有名ブランドPのモノだったわけですが
革製でもなく、一見ビニール素材によるソレがなぜ高価なのか。
答えは、簡単で

ブランド価値

なわけですが、この価値は
測定することができるわけでもなく、機能を確かめる事もなく
難しいものだとつくづく思うわけです。

さて、アコギに関しても
同じような思いを持ったことがありまして



コチラ↑↑のMartin(マーティン)のギグケースなんかもそう。

ノンブランドや一般的なブランドと比較して
倍近くに設定されてその価格。
昨日が倍近く優れているとも考えられず
その価格差は「Martin(マーティン)」のロゴによるところもあるはず。

...とは言え、同じく若い日。
そのログのステッカーを貼ったりしてたような
同じような事をしてた記憶も。

さて、上記の商品バナーをクリックしてみると
購入者様のレビューが見れますが

欠点としては、マーチンのロゴが大きくて少し恥ずかしいですが。。。

わかる(納得)。
きっと40歳代以上の方と想像。
そう...これみようがしが、どうにも恥ずかしくなるものなのです。