アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

アコギ弾きにとり重要な爪を削るのではなく磨く 使ったその時からベストな状態に

2015年もおかげ様で沢山のライブに出演させていただきましたが、
年内は予定なく1月20日頃が2016年のライブ一発目。
約1ヶ月程空いており、

・新しい曲を作ろう
・やってみたかったカバー曲をものにしよう
・オリジナル曲を暗譜できるように
・苦手なギターフレーズの特訓

等など

その期間は色々な充電に充てようと。
その充電の中で大事な一つの内容が

爪の調整

この期間に丈夫な「いい爪」を調整したいと思ってます。

何といっても指のはらで弾くのが苦手な僕は断然爪派。
右手の中指、人差し指、薬指の爪は生命線と言える程
利用しますので、割れちゃったりすると大変。
なので最新の注意を払ってます。

...最新の注意と言いながらも
爪切りのギザギザ部分で削っているだけですが(汗)。

我が家の爪切りのギザギザ部分は、粗め。
爪を調整する...というよりも、削るというギザギザ。
そのため、ギザギザで爪を調整した際には

爪の方がギザギザに。

僕も含めてですが、
そんなギザギザによるギザギザが気になるあなたに



コチラ↑↑はどうか。説明文には

従来の爪磨きだと、成形の為の荒削り、磨き、仕上げという3段階の作業をしても、
爪の音色が落ち着くのには3〜4日もかかってしまっていました。
でも、このクッションネイルケアを使えば、
爪を磨いたその場で理想のトーンを作る事ができます。
ギタリストにとっては必須アイテムです。自信を持ってお勧めします。


との事。
調整したその瞬間から、ベストに調整できるのは
できそうでできないこと。

ギターケースに忍ばせておいて、損はないアイテムですね。