アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

シンプルから派手、そして南国から暗黒シンボルまで 採用される柄は多士済済のストラップ

先日ストラップを購入したばかりにもかかわらず
またもよストラップの話。

僕の場合は、シンプルな柄を選びがちなんですが

「なぜ?この柄」

ってのはストラップにはあります。

例えばよく目にする「ドクロマーク」のストラップ
「ハイビスカス」のストラップなど
明から暗まで、いろいろなイメージのストラップを目にします。

ギターや音楽などとまったく関係性のない柄が
多く採用されているストラップ。
この柄にオーソドックスとか定番とかないのでしょう。

つまりはなんでもあり状態。

改めてそんな事を感じたのはARIAから発売された

ARIA SPS-2000NP -NUMBER PLATE- BK ギターストラップ

ARIA SPS-2000NP -NUMBER PLATE- BK ギターストラップ
価格:1,728円(税込、送料込)



コチラ↑↑。ナンバープレート柄だそうな。

Ariaのホームページに「ナンバープレート柄」新発売とあります

はたしてそんなジャンルがあるのか?
また、このような柄が採用されるアイテムってあるのか?


まったくもってストラップの柄って
色々なものが存在し、なんでもありの究極のノンジャンル
思った次第です。

※参考サイト:ARIA公式ページ「ナンバープレート柄のギターストラップ 発売」