アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

もはや正確にチューニングできるなんてのは当たり前 スマートで隠れる付加価値に興味津々

いくつもチューナーを持ってますが
コレはさすがに、追加でほしいかなと。

もうここまできたら、正しくチューニングできるなんて
昨日はあたりまで、付加価値をつけたチューナーが
今後増えるだろうと。で、今回そそるチューナーの付加価値とは

コンパクトな見た目

もう何度も言ってますが、クリップチューナーの便利さは認めても
そのニョキっと突出しているのが苦手な僕。
できればすっきりと、もっと言えば自分以外には
その存在を知られたくないのが、ライブ中でのチューナー。

そんな声がアチラこちらで上がっているのか
随分と目立たないチューナーが現れてますが
あの「KORG」が超目立たないチューナーを発売するというニュースを発表。




非常にコンパクトでわずか13gの超軽量・超小型設計。
サイズ「43(W)×29(D)×24(H)mm」とありますのでたしかに小さい。

さてどのような感じかというと...



これはまさしくヘッドに隠れて
自分しか気づかないチューナーで要望どおり!

ヘッドに挟み込むクランプ式なので
角度が3次元報告に調整することはできないので
視認性はどうか...と思っちゃいますが、わりと大きい文字で
まずは大丈夫か。

ギターの何倍もチューナーを所有してますが
これも買っちゃいそうですね。

※参考サイト:コルグから、新たにクランプ方式を採用したGripTuneが登場!