アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

ドレッドノート 大きさではなくそのシェイプに惚れた いつ見てもどこで見てもカッコいいその姿

ドレッドノートシェイプが大好きで
メインの「YW-1000」だけでなく、「YW-K13-MAP」もあり
所有する3分の2がこの形。

ただドレッドノートが好きなのはその大きさではなく
好きなのはそのシェイプ。
なので、例えばYAMAHAヤマハ)のように

メーカー専用ドレッドノートシェイプ

は若干の違和感があり、好き度も落ちます。

僕のようなこのシェイプに目がない人が多いのか
しかしながら、日本人には大きい過ぎると感じたのか
日本のブランドには、シェイプそのままで

少し小さいドレッドノートシェイプが。

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コチラ↑↑は僕が持っているドレッドノート「K.YAIRI YW-K13-MAP」の
ちょっと小さい「LO-K13-MAP」

実は数年前「YW-K13-MAP」を購入する際、LOをにしようと
同モデルを楽器店サイトで見つけ、店頭へ行ったものの
売れてしまっていた...という幻の愛器。
それだけに、今でもコチラにしたらどうだったか...
何てことを思う事があります。

さて同じくMorrisにもちょっと小ぶりなドレッドノートがあります



が、しかし若干オリジナルシェイプなんですね。
ややくびれが強い。やはり「敵わないなぁ」と。

大きくても、こぶりになってもこのシェイプの
カッコよさには飽きがこず、楽器店やネットで
アコギを物色するときもまずは、

形から探してしまう

のは、自然な流れなのです。