アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

GUILDはギターだけでなく付属していたケースまで重く...そんな理由を味方にケース物色中

まだまだ嬉しいものですから
最近購入した「YAMAHA L-10」関連の話。

今回は1980年代前半のモデルだったこともあり
付属でついてきケースがまったく所以のないもの。それが

GUILD(ギルド)のケース。

思わずそのGUILDのというロゴとその年季の入りぶりに
『おお!』と唸りそうになりましたが、
本当に『おお!』と唸ってしまったのは、ケースを手にした時

「重っ!」

無茶苦茶重かったです。

「YAMAHA L-10ES」自体も当時のピックアップが
内臓されていることもあり、かなりの重量があるなかで
ケースもかなりの重さ。
長時間持ってると間違いなく手がしびれてきそう。

 


数年前まで、コチラ↑↑のケースを持ってたんですが
処分したのが今となっては悔やまれます。

それにしてもGUILDって何回か弾いた事がありますが
そのたび重いアコギで、今回のケースも重い。今回で

GUILD=重い

という公式が完全に成り立ちました。

まぁ重さだけでなく、サイズもやや大きすぎるのという事もあり
緊急ではないものの、新しい相棒用ケースを購入しようかなと。

軽量ハードケース...もしくはYAMAHAケース?

アコギを購入した後は、それのアイテムを探している
自分がなんとも...しょうがないですね。