アコギな誘惑、無限の弾き語り

アコギで弾き語りをしている「ふじみき」です。 アコギや弾き語りにまつわる事を色々と書いています。

次はこだわるのは大きさか見やすさか? ライブ中にチューニングをする時のチューナー考

最近知り合いの方がチューナーを新調したという話を聞き
少しチューナーについて考えてみることに。

ちなみにアコギを弾く際に
入らぬモノが目に入るのが嫌なタイプなので
クリップチューナーをヘッドに取り付けるのは好きではないですが
やはりライブ実践では無くてはならないもの。

一度目立たないようなコンパクトなタイプを
借用したことがありますが

小さくて見にくい...

というチューナーとして一番大事な機能を
スポイルすることに気づいて以来

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

KORG Pitchhawk-G2 AW-3G2-WH ホワイト(新品)【送料無料】
価格:2160円(税込、送料無料) (2017/3/29時点)



コチラ↑↑(実際はブラックのタイプ)を愛用。
そこそこ文字が大きいのと、
ご覧のとおりにカラフルで見やすいのが気に入ってます。

操作性が簡単で見やすい...ライブ時に僕が求めるのは
これが一番ですが、中には違う部分にこだわる方もいらっしゃり

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

KORG SH-PRO Sledgehammer Pro クリップチューナー
価格:2786円(税込、送料無料) (2017/3/29時点)


コチラ↑↑のような超高精度にこだわる方も。

通常のクリップチューナーの10倍の高精度で
チューニングできるというプロ仕様のようなチューナーで
わずかなズレがあっても気になって仕方無い方にはうってつけ。

光り輝くLEDと相まって、その正確性に
次のチューナー購入にはこだわってみようかなと思います。